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Windows8が起動しなくなった [Windows]

マルチブートする為にSSDにインストールしたWindows10を起動してアップデートを途中でやめてシャットダインしました。
その後、Windows8を起動する時にWindows8の修復作業が動作して、起動できませんでした。

Window10は、B's Recorder 13をついインストールしてしまい、ソースネクストの仮想ドライブがインストールされていまし、BDドライブ(IO DATA BRD-SA16X)のデバイスに!マークが付き2度と正常に動作しなくなりました。

ここで、マルチブートをやめて、SSDにWindows8をインストールすることにしました。
やっと基本的なソフトウェアをインストールした状態です。

High Definition Audio デバイスの!マークの解決 [Windows]

デバイスマネージャでHigh Definition Audio デバイスが2つ表示され、そのうち一つに!マークが表示されていました。
以下の手順で、!マークが消えました。

概略手順
1.デバイスのプロパティ画面から「ドライバーの更新」ボタンをクリックします
2.「コンピューターを参照してドライバー ソフトウェアを検索します(R)」を選択します
3.検索場所に「C:\WINDOWS\INF」を指定します。サブフォルダも検索するようにします。
4.「コンピュータージュノデバイス ドライバーの一覧から選択します(L)」を選択します
5.「互換性のあるハードウェアを表示」のチェックを外します
6.製造元を「Intel Corporation」を選択すると、「Intel WiDi Audio Device」が表示されるのでこれを選択します。妥当な製造元を選択します。
※デバイスのプロパティ画面の「詳細」タブでハードウェアIDから製造元を確認しておきます。
 私の場合は、VEN_8086であったので、「Intel Corporation」を選択しました。
7.「次へ」ボタンをクリックすると、警告画面が出ますが「はい」を選択して続行します。

!マークのままでも、影響がなければ、そのままでも良いと思います。

インストールで2755のエラー [Windows]

Windows 10(64ビット)に置いて、TortoiseGitの再インストールで2755のエラーが発生しました。


最初は、ダウンロードしてそのままインストールしました。
その後、別の場所にフォルダを作成して移動しました。
Gitの動作がおかしくなったので再インストールをしたら、2755のエラーが発生してインストールできなくなりました。
TortoiseGit のインストールを調べたり、Windows インストールのエラーコード2755を調べました。
しかし、全く分からず、最後にダウンロードフォルダに移動して、インストールしたらうまくいきました。


Windows 10にB’s Recorder 13をインストール [Windows]

Windows 10にB’s Recorder GOLD 13 に含まれるソフトウェアをインストールしている最中にドライバのインストール要求があったので、「インストールする」ボタンをクリックしたらエラーが発生しました。
それ以降、DVD/CD-ROM ドライブがエラーになり、使用できないようになってしまいました。

如何にもならなかったので、Windows 10を再インストールしました。

前回と同様に、ハードディスクをSSDを残して、外しWindows10をインストールした後に接続しました。
この状態で、HDDとBDのドライブ文字がHDD、BD(ブルーレイ・ドライブ)、リムバブルの順番になっていませんでした。3番目のHDDとBDが逆になっていました。

ドライブ文字を「ディスク管理」でHDD、BD、リムバブルに変更した後、B’s Recorder 13 をインストールして、再起動すると、ドライバのインストールメッセージが表示され、「インストールする」を選びました。ドライブが正しい順番になっていなかったのが原因と思われます。
問題なくインストールできました。

B’s Recorder 13がインストールしたドライバは、「SRCNEXT Virtual CD/DVD SCSI CdRom Device」です。


その後、B’s Recorder 13をGOLD1319.EXE でアップデートすると同様にドライバがエラーになります。
システムの復元ポイント作成して、作成した復元ポイントまで戻し、ドライバのエラーを修復しています。

PowerDVD 16にアップグレードして [Windows]

PowerDVD 13からPowerDVD 16にアップグレードして、BDの再生が楽になりました。

DIGAでいろいろな画質で保存しているとPowerDVD 13では中々BDのコンテンツを再生してくれません。
しかし、PowerDVD 16にしたら、直ぐにBDを再生してくれました。

PowerDVD 16の購入 [Windows]

現在使っているCyberLink PowerDVD 13 でBDを再生するのに色々試してやっと再生できます。
再生するのが大変なので、ほかのソフトウェアを購入しようか迷っていました。

CyberLink のメールで「3 連休限定セール」というものが届きました。
最新版 PowerDVD 16 Ultraが セットで7800円というものがありました。

PowerDVD 16 Ultraのセット商品
サイバーリンク クラウド 30GB PowerDVD 16 Ultra (12ヵ月)向け, ライセンス ¥3,180
Power Media Player, ライセンス ¥1,699
PowerDVD Remote, ライセンス ¥499
MediaEspresso 7.5, ダウンロード版 ¥3,980
Power2Go 10 Deluxe, ダウンロード版 ¥5,700

PowerDVD 13なので、アップグレード版も考えましたが、フルバージョンとほぼ同じ価格でなので
フルバージョンを購入することにしました。

オプションとして「拡張ダウンロードサービス」を追加しました。
購入時に追加されましたが、すぐにインストールできるのでそのままにしました。
価格はで¥8,499円です。

Windows10のアップグレードの断念 [Windows]

Windows 10のアップグレードを断念することにしました。

エラーが発生して、Windows10のインストールができない。

回避するためには、Windows8.1を再インストールするしかなさそうです。

Windows10の「無償アップグレードを辞退する」を選択しました。

キャプチャ.JPG

Windows 8.1 のカスタマイズ画面の表示 [Windows]

Windows 8.1 のカスタマイズ画面の表示
手順
1.チャームから「設定」をクリックする。
2.次に下部の「PC 設定の変更」をクリックする。
3.「保守と管理」をクリックする。
4.「回復」をクリックする。
5.「PC の起動をカスタマイズする」にある「今すぐ再起動する」をクリックする。
再起動後
設定を変更したい機能をクリックする。


MS Outlook 2010の自動受信間隔 [Windows]

毎回どこに設定が、在るのか探すのが大変なのでここに来さします。

1.ファイルのオプションを選択します。
2.メニュー項目の「詳細設定」をクリックします。
3.送受信の項目の「送受信…」ボタンをクリックします。
送受信グループの画面で設定を行います。

送受信間隔設定.JPG

Windows 8 Pro にアップグレード [Windows]

Windows 8 Proにアップグレードすることにしました。

今回は、アプリ、個人設定なので引く継ぐ形でアップグレードを行いました。
キャプチャ.JPG

結局は、デスクトップ 上でアプリを起動するのでWindows7と同じような利用です。
若干、エクスプローラが異なる点と全体的に角ばった画面になります。
エクスプローラ.jpg